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面倒がられてしまう人の真実

よく耳にする話や、SNSで度々見かける「こんな人からは離れよう」という言葉、考え。「こんな人」とは、例えば、悪口を言いふらしている人や、平気で人の気持ちを傷つける人。困ったことをしてくる人。いわゆる自分のことで精一杯で、周囲を疲れさせてしま...
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「受容力」のトリセツ

コミュニケーションにおいて「受け止める力」が、自分や他者との関係を潤滑にしてくれるという話をしました。この「受容力」についても、様々な見解があるように思います。「どこからどこまで、受け止めたらいいのか?」「受け止めたくないこともある」「全部...
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建設的な「キャッチボールコミュニケーション」とは

仕事や恋愛、家族関係、学校、SNS…様々なシーンで「人間関係」についてモヤモヤを抱えることがあると思いますが、なぜ、こういった悩みが発生するのでしょうか?「価値観が違う」「合わない」「嫌い」「なんとなくムカつく」など、モヤモヤの原因が起こる...
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まっさらな「私」になる勇気

私は、心理カウンセラーになりたくて一心不乱に頑張っていた時期があります。でも、いつしか「心理カウンセラーでなければならない自分」に苦しんでいることに気づきました。「自分にできることで、社会貢献したい」そんなふうに、キラキラした想いを持ちなが...
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助け合いの世界のつくり方

ひとりでも多くの人が、ひとりでも多くの人に対して、可能な限り「理解」というやさしい視線を向けることの必要性について、お伝えしてきました。今回は、こちらの意義や捉え方について深めていきたいと思います。がんばること、がんばらないこと、がんばって...
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理解がもたらす許しの種

やさしい世界を創るために「理解」が必要であるという考えをお伝えしましたが、これは「許せないことを許せ」という意味ではありません。微妙な違いかもしれませんが、今回は「理解と許しの違い」について、私なりの解釈をお伝えします。傷つけられた怒りや悲...
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今の世の中に必要なもの

私は綺麗ごとの世界で生きてきたわけではないという話をしましたが、綺麗ごとは好きでも嫌いでもありません。ただ、必要なことだと捉えています。「こうであるべきだ」「こうしたほうがいい」巷であふれかえる、そういった言葉たちを見ては、そうできたらいい...
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活動への想い

「やさしい世界を創りたい」どういったいきさつで、こう思うようになったのかを初めにお伝えしたくなりました。今の活動への動機であり、私のルーツです。よろしければご覧になってください。綺麗ごととはなにか?やさしい世界って、まるで綺麗ごとのように聞...